カメラマンが1〜2万円の案件から抜け出せない最大の理由は、
低価格が当たり前になっている領域で活動しているからです。

家族写真や記念撮影は撮影料金で選ばれることが多く、価格競争になりやすい。
撮影依頼登録サイトも同じく1〜2万円前後の料金に固定されており、登録した時点で低単価の枠に縛られてしまいます。

では、どこでなら“高単価で選ばれる立場”を作れるのか。
その領域が、経営者や法人が多く集まり、実績や考え方を伝えやすい Facebook にはあります。

私自身、Facebookを通じて「営業も広告もせずに直接指名される仕組み」を作り、
最低5万円、平均20〜25万円の高単価案件を獲得してきました。

この講座では、その具体的な手順――
発信の見せ方、プロフィール設計、強みの言語化――を余すことなく実践していただき、
同じように「お願いされる立場」を作っていただきます。